たしかに、よしたに。

あんな人やこんな人について、考えたことを書きます。すこしでも「たしかに」となりますように。

2018-11-06から1日間の記事一覧

サンドウィッチマンという人たちについて。

「関西弁じゃない漫才」として、当時、大学生だったぼくはえらく興奮していたことを覚えている。無愛想な男が徹底的にすっとぼけて、金髪のもう片方がずっとキレていた。 忘れもしない2007年のM-1決勝。敗者復活戦から這い上がってきた、すこし太っちょの2人…